今朝7:58にかなり大きい地震があった。
私は朝食をとっていた娘と話していて、居間にいた。あんまり大きい揺れだったので、娘はさっと食卓の下に潜り込んだ。私も続いて潜り込んだ。子どもの方が意外と対応が素早いと感心。 “地震!” の続きを読む

言語に関する小さな発見と実り多き日々のあれこれを綴ります
今朝7:58にかなり大きい地震があった。
私は朝食をとっていた娘と話していて、居間にいた。あんまり大きい揺れだったので、娘はさっと食卓の下に潜り込んだ。私も続いて潜り込んだ。子どもの方が意外と対応が素早いと感心。 “地震!” の続きを読む
《我的男孩》の次のドラマに楊丞琳と藍正龍が出ていたので、《前男友不是人》を見始めてしまった。34歳の楊丞琳はまだかわいいし許せるが、そろそろ40歳になろうという藍正龍が制服を着て高校生を演じているのはどうもいただけない。いくら黒縁眼鏡をかけても無理がある。 “2018年台湾ドラマ《前男友不是人》The Ex-man” の続きを読む
漢字が複雑なわりにはドラマにしばしば現れる。耳になじんですでに久しい。だが、当初字幕に出たこの難しそうな漢字を見たときはため息が出た記憶がある。 “尴尬 gāngà ばつが悪い” の続きを読む
林心如と言えば、破格の視聴率を誇ったあの《還珠格格》(1998)らしいが…未見である。《16個夏天》(2014)はよく作りこまれた話で非常によかった。林心如は当時38歳なのに高校生の頃の場面もカツラをかぶってがんばっていた。 “台湾ドラマ2017年《我的男孩》林心如” の続きを読む
小さな劇場で生の芝居を見るのは初めての経験である。観客は50人ちょっと? ぐらい。2列目だったが、役者さんたちの息遣いが聞こえるほどの距離だった。 “ラジェム第2回公演「わんちゃん〜one more chance〜」” の続きを読む
『ニューアプローチ基礎編』第15課は富士登山の話で、八合目の山小屋で仮眠をとるという話が出てくる。
本文読解の前に新出語の意味を確認していたら、学生の一人が「仮眠」の意味がわからないと言った。 “仮眠と仮病と休暇” の続きを読む
UKに行きたいと言い始めてもうすでに3年ほど経つ。 “UK旅行と子どもの自立と自律” の続きを読む
2011年顧長衛監督の中国映画『最愛』(郭富城、章子怡主演)で、驚いたのは香港四天王の一人である郭富城が陝西省方言を話していたことだ。汚い恰好で田舎モノを演じているのにも驚いたが、 “ドラマと方言” の続きを読む
中1の息子が学校で薦められ、基礎英語1を聞いている。私も弁当を作りながらお付き合いする。特に興味深いのは、各回のダイアログに「タマザエモン」というサムライのロボットが出てくることである。 “形容詞「おいしいでござる」「おいしゅうござる」” の続きを読む